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映画の中の哲学 リバイバル

早稲田大学オープンカレッジの過去講座を再現。

4月の映画は

『めぐりあう時間たち』 監督スティーブン・ダルドリー 2002

 緊急事態宣言に伴い、事務所での講座を中止します。

 ↓ こちらで無料配信をご覧下さい。

『めぐりあう時間たち』

 

◎上の講座の資料はこれ↓です。

◎オンライン講座のご紹介。

今期は「映画の中の哲学」「悩みの哲学」の両方が受講できます。
受講料は25,000円です。
これで映画、悩み、両方の講座を受講できます。

両講座とも講義用ページ(ブログ)にリンクを作り、資料をアップします。
受講料は以下の私の口座にお振り込み下さい。
みずほ銀行
早稲田支店
普通口座
1103813
名義人: ヒラオ ハジメ

メールアドレスをお知らせ下さい。お振込み確認ができましたら、申し込みされた方に個別にユーザー名とパスワードをお知らせします。

お問い合わせメール yorisou@lifedesign-ps.jp

◎講座内容

映画の中の哲学15

◎各回の予定

@パッドマン
Aキンキーブーツ
B暗殺者のメロディ
Cファイブ・イージー・ピーセス
D死刑台のエレベーター
Eバッド・ジーニアス
F三文オペラ
G女と男のいる舗道
Hメッセージ
I銀河

 

悩みの哲学13

「普通」を考える
「普通の人」の反対は「変な人」
それはどんな人なのか?「変な人」と言われて苦しんでいる人は多い。では「普通」って何?
様々な「変な人」の思想・生き方・作品などを通して「普通」を再検討します。

◎各回の予定

1 デカルト
2 ライプニッツ
3 最上徳内
4 ゴッホ
5 ダリ
6 ラッセル
7 アインシュタイン
8 渡辺金蔵
9 キューブリック
10 加藤周一

 

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